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あっ
はい。元気です!
好きな人に会えるだけで、それまでうじうじしていたことが吹っ飛んで
言いたかったこと沢山あったはずなのに、
なーんにも言えなくて。
うーん。単純。
ここのところ、うじうじ日記ばかりだったので
何か他に書きたいなーと思ったんだけど
バーゲンの話 か
25の壁を越え、体力が落ちまくっている話
しかないことに気付きました。
切ない。
バーゲンの時期は、勉強会が重なっていたお陰で
きれいめOLさんチックな洋服ばかり目に入ってしまい
迷走しまくりました。
小物、ベージュブーム来てます。
今年の夏休み(といっても10月予定)は1人なので
どこかに1人旅しようかと思っています。
友達のいる屋久島にするかー
それとも山陰山陽に行くべきかー
砂丘が見たい。
約束を一回、仕事で断った
たったそれだけだけど、私にとってはとても衝撃的で
今までは、相手の気持ちも分かっていたし、仕方ないよね、で済ませられたけど
なんていうか
もう約束をしたくないと思ってしまうようになったし
一緒にいても、励ますより嫌味を言う人間になってしまった。
すごく、嫌。
どう仕様もない。
それは分かってる。
私の意識が変わればいいのだ。
本当は
きちんと話しあいたいし、一緒に過ごしたい。
でも、それすらもできないぐらい忙しいということは分かっているし
私より彼のほうが何倍も気を張って過酷な日々なのも知ってる。
会えば、やっぱりこの人が好きだと思うのに
しんどくて仕方がない。
明日も勉強だ。頑張ろう。
さみしい
って、一番近くの人に言えなくて、さみしい。
一番つらいのは向こうだし、それを分かっているから
だから、何も言えないし、言わない。
これは私1人の戦いなのだなぁ。
画面の中にいる恋人の顔を見ても
この人が存在しているのか、妄想の産物なんじゃないかと、思う時がある。
会った時を思い出しても現実味がない。
どうしよう、大切なのに忘れそう。
という話を軽く先輩にしたら、よし!飲もう!ということになりました。
・・・気持ちはありがたいけど、研修医とかーめんどく(以下略
基本インドアだからね。
考えることは沢山あるけど、今日はこの辺で終わりにしておこう。
みんなどうやって生きているのか、やっぱり不思議でたまらない。

海に行きました。
遠出するのも、沢山話をするのも、のんびり一緒にいるのも、ずいぶんと久しぶりのような気がする。
向こうが忙しいのに、私はのんびりで
そうすると、しんどくなることばかり考えてしまったりして。
それでも、会えば全部吹き飛ぶ。
そして、また頑張ろう、と思える。
社会人ってのは、難しいね。
*
子供は好きだけど、それを相手に食っていくのは、また別の話。
そして、そのスキルが後々役だってくるのか、というものまた別の話。
推薦するよ!とまで言われてしまって
元々興味があったから、心が揺らぐ。
私はどうなりたいんだろう。
向いてる、とは自分でも感じるんだけどさー。
地震、停電、原発に振り回されながらも4月
気付いたら3年目。
新しい機械を任せられたり
後輩が出来たり
友達と旅行の企画したり
可愛いカーデガン買ったり
部屋のラグとシーツを変えてみたり
くしゃみしすぎて会話できなくなったり
穏やかです。
毎日、死にたいと思っていた時期もあったけど
今は、死ぬわけにはいかない、と思うようになりました。
相変わらず、自分の価値とか、意味とか、自信とか、そんなものはないけれど
この人を悲しませちゃいけないから、死ぬわけにはいかない、って思うようになりました。
そうやって生きてる。
重い?
知ってるw
さて、明日からまた一週間、頑張ろう!!
仕事たっくさんだ!!
研究もしたい!!
3月11日の地震、皆さま無事ですか?
仕事中に地震にあい
一時は某所が燃えている!なんて大騒ぎになったりもしましたが
電車以外の影響は特に受けず
帰れなくなった人達と会話しながら23時まで残業していました。
(ちなみに燃えていたのは火事ではなく緊急処置のためだったとか)
帰り道、電話で恋人の無事を知り
家に帰って、これが現実なんだと、改めて感じました。
職場で皆といれば、揺れたねーと話して終わりだったけれど
1人で家にいて揺れる恐怖は、想像以上で。
頻繁に来る余震と
緊急地震速報のあの音で
情けないけれど、日が昇るまで眠れませんでした。
医療従事者として何もできないことがとても悔しい。
今できることは、電気の使用を控えて、募金して、献血して
そして毎日きちんと過ごすことだ。
どうか1人でも多くの人が助かりますように。
気付けば25歳
20代も後半に突入してしまいました。
去年と同じく、なんだかアップダウンの激しい誕生日で
自分の悪い面が沢山出た連休でした。
25歳なのに・・・
それでも、隣で一緒に銀魂見てくれる恋人がいて
何人かの人からおめでとうと言われ
それだけで心があったかくなりました。ありがとう。
実感、ないなー。
母親がちょうど私を出産した年。
一番身近な‘女の人生’である母親
やっぱり、尊敬する部分や、手本にする部分は沢山あって
結婚、出産もその一つで。
浪人して、就職したのも同じ年齢の時で
だからどうしても母親と比べてしまう。
手本として掲げられていた母親が結婚出産した年齢を通り越した今
やっぱり、母親を超えることはできないなー
と実感。
結婚も出産もまだまだ遠そう。
とりあえず、今は仕事。
日本で極少数しか導入されていない機械いじるんだー!!
25歳、それをバネに今後のスキルを手に入れていくのだ!!